デジタル時代に向けてアナログ時代を振り返る

今日も朝から天気が良くない。
パソコンをいじる。
デジタル人間になるために努力する。
パソコンの世界は無限に近いと思っている。
頭のいい人が後から後から良いアプリを作りだしている。
でも、これだけでは食べていけない。
銀行員や証券会社の人は何をしているのだろうか。
サービス業である。
パソコンのアプリの世界もサービス業になる。
食べるために何も役立っていない。
裕福になってきた人たちを楽しませるためではないかと思う。
食べるものは、ほとんどが日本の昔のように貧しい国が作っているのである。
世界中で交流が自由にできるようになってきた。
世界中がお互いに助け合う時代になってきているのである。
ところがいったんコロナウイルスのようなものが発生するとあっという間に広がる。
50年前ならこんなに広がらなかったと思う。
今の日本は何で裕福なのか、生産物はない、頭の良さを売っているのである。
知識や技術を売り物にしている。
国同士の輸出輸入が途絶えると日本のように輸入に頼るようになっていると今回のようなコロナウイルス騒ぎではすぐ干上がってしまう。
経済支援と国は言うが金が有っても食べるものが無くなっては生きていけない。
一つの国でコロナを退治しても国際間で交流を始めれば武漢から始まったと同じになる。
世界中でコロナが居なくならなければいけない。
国連のようなところは何をしているのかなと思う。このような時こそ力を発揮してほしい。
今や50年前の世界に戻らなければコロナは収束しないと思う。
1年以内におさまればいいほうだと思っている。
政治家の問題ではなく科学者の問題なのである。

At:隠居宅

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