ウオーキング

午前中は北海道の釣り遠征の整理しほぼ終わったのでアップした。
これからは週末に行われる川越祭りに力を入れる。
午後は日課のウオーキングに出かける。
時々小雨が降る天気である。
大雨にはなりそうもないので傘を持たずに歩く。
何か珍しいことはないかと一生懸命探しながら歩く。
歩き出すと自然に目が行き何もかも忘れる。
ちょっと汗ばむと長そでシャツの腕をまくる程度で終る。
帰りに晩酌用の刺身などを買い込む。

歩いている土手は草を刈って綺麗になり歩きやすくなった。
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河川敷で面白い木を見つけた。今までついていた葉っぱは落ちているが先のほうに新しい葉っぱが出ているのがある。落葉樹ではないと思っていたが入れ替わるとは思っていなかった。
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マムシはもういないがマムシに注意の看板がある。マムシの特徴が書いてある。こんなところにマムシは居るのかなと思う。
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池で小魚を取っているシラサギ、よくよく見ると首が長い。小魚を離れたところから取るために長くなったのだろうか。
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晩酌用に焼肉をした。肉も野菜も何もつけないで食べる。口に入れて美味しいと思うのは味が濃すぎる証拠であまり咬まないことになる。何も味がないとかんでいると唾液で味が出てくる。動物は味無しで食べているのと同じことである。良くかむことは歯とか内臓に良いことと思っている。
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at:自宅

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この記事へのコメント

三面相
2018年10月15日 21:24
肉に何もつけずですか
凄い事をやっていますねえ。
釣り好き神子
2018年10月16日 08:10
三面相さん
良くかめば唾液で甘みが出てきます。
これが自然だと思います。
調味料なんかなかった原始時代を思い出していますよ。ハハハ
身体の機能がそうできているからだと思っています。魚の干物のようにちょっとしょっぱいものを食べる時も味無し野菜とか冷ややっこを味無しで一緒に食べます。

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