ビニールハウスの鉄パイプ処理

サラリーマン時間の9時過ぎになると電話でビニールハウスの鉄パイプの処理について電話で調べる。
自宅のある市役所に処理方法を聞くために電話した。
山荘がある市役所と同じように手続きが必要であり、持ち込んでも40kg以上になると生ごみなどと同じように有料になるという。金属のリサイクルをしているところはないですかと聞くと5か所ばかり教えてくれた。
電話番号を聞き電話してみる。持ち込む量に寄り有料で引き取ってくれるという。
ならば山荘の有る市内でも同じではないかと電話で調べる。
販売だけ扱っていて引き受けられませんと言う。鉄くずを扱っているところを知りませんかと聞くと2か所目で資源回収株式会社があると言って教えてもらった。
電話すると引き取ってくれるという。
ここなら山荘から近いとそこに持ち込むことに決めた。
早速、車で運べるように長いものを電動のこぎりの歯を鉄を切るものように取り換えて短くした。
明日、持ち込む予定である。
明日渓流釣りに行く予定をしていたが一日繰り延べとなる。

流木を切った台を出してきて長いビニールハウスの鉄パイプを切る。歯を取り換えるだけで鉄が切れる。
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中にはレールのような鉄棒もある。重い。
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これも短くした。
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そしてパイプと留め金を車のそばまで運んだ。明日車に乗せて工場に持っていく。
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終わった後で3回目のワラビを収穫した。
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at:山荘

この記事へのコメント

長野のいごっそう
2016年04月13日 07:05
パイプの回収業者が見つかり良かったですね。
ビニールハウスのあった場所が、スッキリしたでしょう。
これで、心置きなく釣りが楽しめますね。
釣り好き神子
2016年04月13日 08:41
長野のいごっそうさん
パイプの回収ができるようになったのは助かります。
跡はすっきりしたといえばすっきいですがほおっておいたので草や木が生えているし、元の畑のようにするのはまだこれからです。
あとひと踏ん張りが必要です。

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